会社情報

経営理念・安全理念

経営理念・安全理念

鹿島石油方針

会社概要

商号 鹿島石油株式会社
KASHIMA OIL CO.,LTD(英文商号)
本社 東京都千代田区大手町一丁目1番2号
設立 1967年(昭和42年)10月30日
資本金 200億円
社長 西島 弘也

役員一覧

株主
事業内容 石油精製業
製品品目 LPG、ナフサ、ガソリン、ジェット燃料、灯油、軽油、重油、アスファルト、硫黄、石化用リフォメート、パラキシレン

会社沿革

1967年(昭和42年) 石油精製業の許可申請(常圧蒸留装置20万BPSD)
当社設立(資本金7億5,000万円、本店港区芝琴平町38番地)
1968年(昭和43年) 資本金7億5,000万円増資(新資本金15億円)
1969年(昭和44年) 資本金15億円増資(新資本金30億円)
1970年(昭和45年) 鹿島製油所操業開始(12万バーレル/日体制)
資本金30億円増資(新資本金60億円)
1972年(昭和47年) 資本金20億円増資(新資本金80億円)
1973年(昭和48年) 資本金20億円増資(新資本金100億円)
鹿島製油所JISマーク表示許可取得
1974年(昭和49年) 本社事務所移転(千代田区内幸町 日比谷国際ビル)
1975年(昭和50年) 資本金100億円増資(新資本金200億円)
1977年(昭和52年) 本社事務所移転(千代田区紀尾井町 紀尾井町パークビル)
1991年(平成3年) パラキシレン製造装置新設、石油化学製品の製造販売開始
1995年(平成7年) ISO9002認証取得
1999年(平成11年) ISO14001認証取得
高圧ガス施設完成検査実施者認定
高圧ガス施設保安検査実施者認定
2000年(平成12年) 本社ビル移転(港区虎ノ門 新日鉱ビル)
2001年(平成13年) コンビナートルネッサンスの一環として第1LPG改質装置を設置
危険物施設の変更工事に係る完成検査等における認定事業所認定
2002年(平成14年) ジャパンエナジーと人事を一元化
2003年(平成15年) 常圧蒸留装置能力を19万バーレル/日に増強
第1オキソガス製造装置を新設
2004年(平成16年) サルファーフリー自動車用燃料油製造設備竣工
2005年(平成17年) 風力発電設備竣工
2006年6月(平成18年) 常圧蒸留装置能力を20万バーレル/日に増強
2006年10月(平成18年) 常圧蒸留装置能力を21万バーレル/日に増強
2008年1月(平成20年) 鹿島アロマティックス株式会社(KAC)営業運転開始
コンデンセート処理能力63,500バーレルを追加(合計273,500バーレル)
2010年5月(平成22年) 原油処理能力を252,500バーレル(KAC分63,500バーレルを含む)に削減
2010年6月(平成22年) 本社を千代田区大手町に移転
2015年(平成27年)9月 溶剤脱れき装置竣工
2016年1月(平成28年) 本社事務所移転(千代田区大手町一丁目1番2号)
2017年(平成29年)4月 原油処理能力を197,100バレル/日(KAC分35,100バレル/日を含む)に削減

認可情報

昭和48年12月5日認定 JIS認定工場(対象商品:自動車ガソリン・灯油・軽油・重油)
平成7年11月17日登録 品質システムISO9002(1994)
平成7年11月17日登録 品質システムISO9002(1994)
平成11年3月12日登録 環境マネジメントシステムISO14001(1996)
平成11年3月2日認定 高圧ガス施設認定完成検査実施者
平成11年3月2日認定 高圧ガス施設認定保安検査実施者
平成13年8月16日認定 危険物施設の変更工事に係る完成検査等における認定事業所

外部表彰等

(平成8年度以降)

平成8年7月1日 労働大臣団体賞 鹿島石油(株)鹿島製油所安全衛生協力会
平成8年10月25日 通商産業大臣賞優良事業所 鹿島石油(株)鹿島製油所
平成9年7月1日 消防庁長官賞 鹿島石油(株)自衛防災隊
平成9年10月1日 労働大臣努力賞 鹿島石油(株)鹿島製油所

関連会社一覧

設立 1968年(昭和43年)9月
資本金 4,000万円
主要事業 保険・不動産、商品販売業、リース業、社宅運営管理、テニスクラブ等の運営(テニスポート波崎)